• 進和テック様 導入事例
    従業員数 160

    進和テック様 導入事例

    「健康にいいだけでなく、ちゃんと“食べたい”と思えるものを」と、社員の健康と働きやすさを考え、進和テック様では福利厚生として『OFFICE ZENB(オフィスゼンブ)』を導入いただきました。空調用エアーフィルターの企画・販売を手がける進和テック様。日本に“空気清浄”という概念をいち早く持ち込み、長年にわたり多くのビルや工場、病院などの空間を支えてきました。そんな同社が、 導入の背景や、実際の社内の反応についてお話を伺いました。 目次 導入企業のご紹介 福利厚生としてOFFICE ZENBを選んだ理由 導入時の工夫と従業員の反応 利用者としての感想 福利厚生として導入検討中の企業さまへ 導入企業のご紹介 社名:進和テック株式会社HP:https://www.shinwatec.co.jp/事業内容:空調用エアーフィルターの企画・販売プラン:会社一部負担本社従業員数:約160名出社状況:営業職は外出が多いものの、全体として約7割が出社導入理由:福利厚生サービスの充実/健康的な食事サービス/従業員の満足度向上 ――御社の事業内容について教えてください。弊社は、長年にわたり空気清浄の概念を日本に普及させてきた歴史ある企業です。エアフィルターや集じん装置を核とした空気清浄技術を強みとする「技術の商社」で、環境保全機器の設計・施工・販売を手掛け、「人のために 環境のために」を経営理念に事業を展開しております。大型施設をはじめ、多くの施設で同社のフィルターが導入されています。 ――従業員の出社状況はいかがでしょうか。営業職は現場対応が多く、日中は外出している社員もいますので、出社率はおおよそ7割程度になります。オフィスでは、各自の働き方に合わせて昼食を取っています。コンビニで買う人もいれば、外に食べに行く人、お弁当を持ってくる人もいます。ラウンジもありますが、自席で食べる人も多いですね。 福利厚生としてOFFICE ZENBを選んだ理由健康経営優良法人として、“カラダにいいものを従業員に提供したい” ――オフィスZENBの導入を検討した背景・目的を教えてください。OFFICE ZENB導入のきっかけは、福利厚生の拡充でした。もともと福利厚生サービスは1社入れていたのですが、もう少し選択肢を増やしたいと考えていて。何を導入するのがいいのか、総務として悩んでいる時にご紹介いただいたのがOFFICE ZENBでした。パンなのでとにかく食べやすいんですよね。現場帰りでお昼を食べ損ねてしまう社員もいますし、冷凍食品のように電子レンジが必要なものだと、どうしてもハードルが上がってしまいます。その点、OFFICE ZENBは袋を開けたらすぐ食べられるのが良かったです。また弊社は、健康経営優良法人の認定も受けております。健康志向が高まっている中で、会社としてジャンクフードを置くよりも、社員が“食べたい”と思えて、なおかつ健康にもつながるものを選びたいという思いがありました。社員の食欲を満たしつつ、カラダにもいい。会社が求めているものでしたので、導入は比較的スムーズでした。 導入時の工夫と従業員の反応「売れなかったらどうしよう」という不安は、翌日消えた ――導入後、従業員様の反応はいかがでしょうか?導入当初、総務担当者としての正直な気持ちは「不安」でした。売れなかったらどうしよう、という恐怖はありました。しかし、その心配はすぐに杞憂に変わりました。実際に設置してみたら、翌日には完売していました。特に社内向けに大きな告知をしたわけでもなかったので、本当に驚きました。その後も完売が続き、人気は定着。 健康診断前後で社員の健康意識が高まっていたことも、後押しになったのではと思っています。実際に社員の声を聞くと、『健康的で罪悪感がない』という点を評価している人が多いですね。ヘビーユーザーからは『次はいつ入るんですか?』と聞かれることもありますね。 間食や残業時の“ちょうどいい存在” ――どのようなシーンで利用されていますでしょうか利用シーンとして多いのは、昼食というよりも間食や小腹満たしが多いと思います。残業時に利用する社員も多いですね。賞味期限が長いこともあり、まとめ買いする社員も少なくありません。健康意識が高い社員は、ストック用に何個かまとめて買っています。そういう使い方ができるのもいいところだと思います。 「グルテンフリー=おいしくない」は完全に覆された ――従業員様のおいしさの評価はいかがでしょうか導入前は、グルテンフリーに対する先入観で、正直、最初は『グルテンフリーっておいしくないのでは?』という抵抗感はありました。しかし、その印象は実際に食べてみて一変しました。食べてみたら、普通のパンと変わらずおいしいという声が多くて、みんな満足していました。特に人気なのはカカオフレーバー。入荷して2〜3日でなくなってしまうこともありますね。毎週水曜日に入ってきて、月曜日にはもう完売していることもあります。最近導入したZENBチップスも、すぐに売り切れて評判がいいですね。 利用者としての感想 ――利用者としての率直な感想はいかがでしょうか?今後も継続していく予定です。社内でしっかり需要があることは分かりましたし、社員がコンビニでジャンクフードを買うよりも、会社としてはいい選択だと思っています一方で、今後への期待もあります。誰がどれくらい利用しているのか、もう少し見えると嬉しいですね。あとは、まとめ買いの際に毎回購入操作をするのが少し手間なので、そのあたりが改善されるとありがたいです。...

    進和テック様 導入事例

    プラン:会社一部負担

    「健康にいいだけでなく、ちゃんと“食べたい”と思えるものを」と、社員の健康と働きやすさを考え、進和テック様では福利厚生として『OFFICE ZENB(オフィスゼンブ)』を導入いただきました。空調用エアーフィルターの企画・販売を手がける進和テック様。日本に“空気清浄”という概念をいち早く持ち込み、長年にわたり多くのビルや工場、病院などの空間を支えてきました。そんな同社が、 導入の背景や、実際の社内の反応についてお話を伺いました。 目次 導入企業のご紹介 福利厚生としてOFFICE ZENBを選んだ理由 導入時の工夫と従業員の反応 利用者としての感想 福利厚生として導入検討中の企業さまへ 導入企業のご紹介 社名:進和テック株式会社HP:https://www.shinwatec.co.jp/事業内容:空調用エアーフィルターの企画・販売プラン:会社一部負担本社従業員数:約160名出社状況:営業職は外出が多いものの、全体として約7割が出社導入理由:福利厚生サービスの充実/健康的な食事サービス/従業員の満足度向上 ――御社の事業内容について教えてください。弊社は、長年にわたり空気清浄の概念を日本に普及させてきた歴史ある企業です。エアフィルターや集じん装置を核とした空気清浄技術を強みとする「技術の商社」で、環境保全機器の設計・施工・販売を手掛け、「人のために 環境のために」を経営理念に事業を展開しております。大型施設をはじめ、多くの施設で同社のフィルターが導入されています。 ――従業員の出社状況はいかがでしょうか。営業職は現場対応が多く、日中は外出している社員もいますので、出社率はおおよそ7割程度になります。オフィスでは、各自の働き方に合わせて昼食を取っています。コンビニで買う人もいれば、外に食べに行く人、お弁当を持ってくる人もいます。ラウンジもありますが、自席で食べる人も多いですね。 福利厚生としてOFFICE ZENBを選んだ理由健康経営優良法人として、“カラダにいいものを従業員に提供したい” ――オフィスZENBの導入を検討した背景・目的を教えてください。OFFICE ZENB導入のきっかけは、福利厚生の拡充でした。もともと福利厚生サービスは1社入れていたのですが、もう少し選択肢を増やしたいと考えていて。何を導入するのがいいのか、総務として悩んでいる時にご紹介いただいたのがOFFICE ZENBでした。パンなのでとにかく食べやすいんですよね。現場帰りでお昼を食べ損ねてしまう社員もいますし、冷凍食品のように電子レンジが必要なものだと、どうしてもハードルが上がってしまいます。その点、OFFICE ZENBは袋を開けたらすぐ食べられるのが良かったです。また弊社は、健康経営優良法人の認定も受けております。健康志向が高まっている中で、会社としてジャンクフードを置くよりも、社員が“食べたい”と思えて、なおかつ健康にもつながるものを選びたいという思いがありました。社員の食欲を満たしつつ、カラダにもいい。会社が求めているものでしたので、導入は比較的スムーズでした。 導入時の工夫と従業員の反応「売れなかったらどうしよう」という不安は、翌日消えた ――導入後、従業員様の反応はいかがでしょうか?導入当初、総務担当者としての正直な気持ちは「不安」でした。売れなかったらどうしよう、という恐怖はありました。しかし、その心配はすぐに杞憂に変わりました。実際に設置してみたら、翌日には完売していました。特に社内向けに大きな告知をしたわけでもなかったので、本当に驚きました。その後も完売が続き、人気は定着。 健康診断前後で社員の健康意識が高まっていたことも、後押しになったのではと思っています。実際に社員の声を聞くと、『健康的で罪悪感がない』という点を評価している人が多いですね。ヘビーユーザーからは『次はいつ入るんですか?』と聞かれることもありますね。 間食や残業時の“ちょうどいい存在” ――どのようなシーンで利用されていますでしょうか利用シーンとして多いのは、昼食というよりも間食や小腹満たしが多いと思います。残業時に利用する社員も多いですね。賞味期限が長いこともあり、まとめ買いする社員も少なくありません。健康意識が高い社員は、ストック用に何個かまとめて買っています。そういう使い方ができるのもいいところだと思います。 「グルテンフリー=おいしくない」は完全に覆された ――従業員様のおいしさの評価はいかがでしょうか導入前は、グルテンフリーに対する先入観で、正直、最初は『グルテンフリーっておいしくないのでは?』という抵抗感はありました。しかし、その印象は実際に食べてみて一変しました。食べてみたら、普通のパンと変わらずおいしいという声が多くて、みんな満足していました。特に人気なのはカカオフレーバー。入荷して2〜3日でなくなってしまうこともありますね。毎週水曜日に入ってきて、月曜日にはもう完売していることもあります。最近導入したZENBチップスも、すぐに売り切れて評判がいいですね。 利用者としての感想 ――利用者としての率直な感想はいかがでしょうか?今後も継続していく予定です。社内でしっかり需要があることは分かりましたし、社員がコンビニでジャンクフードを買うよりも、会社としてはいい選択だと思っています一方で、今後への期待もあります。誰がどれくらい利用しているのか、もう少し見えると嬉しいですね。あとは、まとめ買いの際に毎回購入操作をするのが少し手間なので、そのあたりが改善されるとありがたいです。...

  • 日本コンピュータシステム株式会社様 導入事例
    従業員数 572

    日本コンピュータシステム株式会社様 導入事例

    福利厚生を通じて、従業員のエンゲージメントを高めたい、そうした思いから、日本コンピュータシステム株式会社様では『OFFICE ZENB(オフィスゼンブ)』を導入いただきました。今回は、導入の背景や目的、従業員の皆さまの反応についてお話を伺いました。 目次 導入企業のご紹介 福利厚生としてOFFICE ZENBを選んだ理由 導入時の工夫と従業員の反応 利用者としての感想 福利厚生として導入検討中の企業さまへ 導入企業のご紹介 社名:日本コンピュータシステム株式会社HP:https://www.ncsx.co.jp/company-information/業種:システム開発および派遣プラン:会社全額負担従業員数:572名導入理由:福利厚生の充実/健康促進/手軽さ/エンゲージメント向上 ――御社の事業内容について教えてください。弊社はシステム開発の派遣事業を行っております。2024年10月時点で社員数は約572名、そのうち8割ほどが外部で勤務しています。本社には管理部やシステムエンジニアの管理者など、約100〜120名が在籍しています。少し特殊な業態といえるかもしれません。 ――出社状況について教えてください。コロナ禍を機に在宅勤務を導入し、オフィスもリニューアルしました。席数は約60席のため、最大出社率は60%ほどですが、実際は20〜30名ほどの出社が多く、全体の約20%程度となっています。 福利厚生としてOFFICE ZENBを選んだ理由 コンパクトで管理の手間がない点が魅力これまでもウォーターサーバーなどは導入していましたが、食事関連の福利厚生サービスは行っていませんでした。「なにかできたらいいな」という思いはあったものの、展示会などで見かけるサービスは大型冷蔵庫・冷凍庫の設置が必要だったり、コスト面の課題もあり、導入まで至りませんでした。私自身、前職でオフィスコンビニを導入していましたが、現金管理の大変さがありました。その点、『OFFICE ZENB』は什器がコンパクトで設置スペースを取らず、電子決済のみで現金管理の手間もない点が魅力的でした。そのため、今回導入を決めました。 導入前の食事環境について本社周辺は飲食店も多く、昼食は外食される方が多いです。一方で、朝や昼にコンビニで購入して自席で食べる方もおり、ちょうど半々ぐらいに分かれます。また、ビル1階には軽食の自販機もあり、小腹が空いたときに利用する社員もいます。 福利厚生への取り組みと狙い現代表が就任して約1年4か月。『OFFICE ZENB』の導入は、新体制になって初めての福利厚生強化施策になります。代表の意向としても「福利厚生を充実させていきたい」という考えがあり、今回の導入がその第一歩となりました。 導入時の工夫と従業員の反応 好評な社内アンケートを受けて継続まずはトライアルとして、2025年9月より3ヶ月間の導入を開始しました。開始1ヶ月後に実施した社内アンケートでは、「今後は一部自己負担になっても利用したい」と回答した方が6割以上。おいしさに関しても半数以上が満足していただいています。この結果を受け、代表の判断で今期いっぱいは会社全額負担を継続することになりました。現時点ではブレッドを中心に展開していますが、今後はチップスなども取り入れていく予定です。また、一部の女性社員からは「ZENBヌードルのような商品も導入してほしい」といった声もあり、健康志向への関心が高いことを感じています。 気づくといつの間にか減っている出社している社員は男性が約7〜8割、女性が約2〜3割で、男女問わず満遍なく利用されています。利用シーンとしては、主食ではなく間食が中心です。「残業時に小腹が空いたとき」や「気づくといつの間にか減っている」といった声もあり、月2回・各30個ずつの納品ですが、ほぼ残らず消費されています。味の好みとしては、「きなこあん」と「カカオ」が特に人気。次いで「紅茶&オレンジ」「くるみ&レーズン」と続き、「3種の雑穀」はやや残りやすい傾向です。 ZENBというブランドの特性もあり、健康感と同時に“少し甘みのある満足感”を求める方が多いようです。 利用者としての感想 隔週で定期的に商品が届くため、総務としての運用負担はほとんどありません。また、今回は会社全額負担のため決済処理も不要で、とてもスムーズに運用できています。導入前は「最初だけ使われてすぐ飽きるのでは」と懸念していましたが、5回目の注文でもしっかりと消費されており、定着していると感じています。 福利厚生として導入検討中の企業さまへ 従業員の満足度やエンゲージメントを高められる新しいサービスを導入する際は、運用の手間を心配される企業様も多いかと思います。『OFFICE ZENB』は、設置スペースも小さく、管理も簡単で、費用負担も大きくありません。迷っている企業様は、まずはトライアルから始めてみるのがおすすめです。総務としての負担も少なく、会社としても大きな出費ではない。そして何より、従業員の満足度やエンゲージメントを高められる——。非常にバランスの取れた、良い福利厚生サービスだと感じています。 日本コンピュータシステム株式会社様、貴重なお話をありがとうございました。...

    日本コンピュータシステム株式会社様 導入事例

    プラン:会社全額負担

    福利厚生を通じて、従業員のエンゲージメントを高めたい、そうした思いから、日本コンピュータシステム株式会社様では『OFFICE ZENB(オフィスゼンブ)』を導入いただきました。今回は、導入の背景や目的、従業員の皆さまの反応についてお話を伺いました。 目次 導入企業のご紹介 福利厚生としてOFFICE ZENBを選んだ理由 導入時の工夫と従業員の反応 利用者としての感想 福利厚生として導入検討中の企業さまへ 導入企業のご紹介 社名:日本コンピュータシステム株式会社HP:https://www.ncsx.co.jp/company-information/業種:システム開発および派遣プラン:会社全額負担従業員数:572名導入理由:福利厚生の充実/健康促進/手軽さ/エンゲージメント向上 ――御社の事業内容について教えてください。弊社はシステム開発の派遣事業を行っております。2024年10月時点で社員数は約572名、そのうち8割ほどが外部で勤務しています。本社には管理部やシステムエンジニアの管理者など、約100〜120名が在籍しています。少し特殊な業態といえるかもしれません。 ――出社状況について教えてください。コロナ禍を機に在宅勤務を導入し、オフィスもリニューアルしました。席数は約60席のため、最大出社率は60%ほどですが、実際は20〜30名ほどの出社が多く、全体の約20%程度となっています。 福利厚生としてOFFICE ZENBを選んだ理由 コンパクトで管理の手間がない点が魅力これまでもウォーターサーバーなどは導入していましたが、食事関連の福利厚生サービスは行っていませんでした。「なにかできたらいいな」という思いはあったものの、展示会などで見かけるサービスは大型冷蔵庫・冷凍庫の設置が必要だったり、コスト面の課題もあり、導入まで至りませんでした。私自身、前職でオフィスコンビニを導入していましたが、現金管理の大変さがありました。その点、『OFFICE ZENB』は什器がコンパクトで設置スペースを取らず、電子決済のみで現金管理の手間もない点が魅力的でした。そのため、今回導入を決めました。 導入前の食事環境について本社周辺は飲食店も多く、昼食は外食される方が多いです。一方で、朝や昼にコンビニで購入して自席で食べる方もおり、ちょうど半々ぐらいに分かれます。また、ビル1階には軽食の自販機もあり、小腹が空いたときに利用する社員もいます。 福利厚生への取り組みと狙い現代表が就任して約1年4か月。『OFFICE ZENB』の導入は、新体制になって初めての福利厚生強化施策になります。代表の意向としても「福利厚生を充実させていきたい」という考えがあり、今回の導入がその第一歩となりました。 導入時の工夫と従業員の反応 好評な社内アンケートを受けて継続まずはトライアルとして、2025年9月より3ヶ月間の導入を開始しました。開始1ヶ月後に実施した社内アンケートでは、「今後は一部自己負担になっても利用したい」と回答した方が6割以上。おいしさに関しても半数以上が満足していただいています。この結果を受け、代表の判断で今期いっぱいは会社全額負担を継続することになりました。現時点ではブレッドを中心に展開していますが、今後はチップスなども取り入れていく予定です。また、一部の女性社員からは「ZENBヌードルのような商品も導入してほしい」といった声もあり、健康志向への関心が高いことを感じています。 気づくといつの間にか減っている出社している社員は男性が約7〜8割、女性が約2〜3割で、男女問わず満遍なく利用されています。利用シーンとしては、主食ではなく間食が中心です。「残業時に小腹が空いたとき」や「気づくといつの間にか減っている」といった声もあり、月2回・各30個ずつの納品ですが、ほぼ残らず消費されています。味の好みとしては、「きなこあん」と「カカオ」が特に人気。次いで「紅茶&オレンジ」「くるみ&レーズン」と続き、「3種の雑穀」はやや残りやすい傾向です。 ZENBというブランドの特性もあり、健康感と同時に“少し甘みのある満足感”を求める方が多いようです。 利用者としての感想 隔週で定期的に商品が届くため、総務としての運用負担はほとんどありません。また、今回は会社全額負担のため決済処理も不要で、とてもスムーズに運用できています。導入前は「最初だけ使われてすぐ飽きるのでは」と懸念していましたが、5回目の注文でもしっかりと消費されており、定着していると感じています。 福利厚生として導入検討中の企業さまへ 従業員の満足度やエンゲージメントを高められる新しいサービスを導入する際は、運用の手間を心配される企業様も多いかと思います。『OFFICE ZENB』は、設置スペースも小さく、管理も簡単で、費用負担も大きくありません。迷っている企業様は、まずはトライアルから始めてみるのがおすすめです。総務としての負担も少なく、会社としても大きな出費ではない。そして何より、従業員の満足度やエンゲージメントを高められる——。非常にバランスの取れた、良い福利厚生サービスだと感じています。 日本コンピュータシステム株式会社様、貴重なお話をありがとうございました。...

  • 株式会社AViC様 導入事例
    従業員数 84

    株式会社AViC様 導入事例

    デジタルマーケティング事業を展開する株式会社AViC様では、オフィス周りに食事環境が少ないことによる社員の健康課題を解消し、働きやすい環境を整えるために『OFFICE ZENB(オフィスゼンブ)』を導入いただきました。 今回は、導入の背景や目的、従業員の皆さまの反応についてお話を伺いました。 目次 導入企業のご紹介 福利厚生としてOFFICE ZENBを選んだ理由 導入時の工夫と従業員の反応 利用者としての感想 福利厚生として導入検討中の企業さまへ 導入企業のご紹介 社名:株式会社AViC事業内容:デジタルマーケティング(戦略設計〜広告運用)プラン:会社一部負担従業員数:84名出社状況:基本的に全社員が毎日オフィスに出社導入理由:食環境の改善/健康促進/導入・運用の手軽さ ――御社の事業内容を教えてください。AviCは、デジタルマーケティング事業を展開しています。「Team AViCがビジネスドライバーとなり、世の中に新たな景色を創る」をミッションに掲げ、マーケティングの戦略設計から集客施策、広告運用まで、投資対効果の最大化を支援しています。 ――従業員の出社状況はいかがでしょうか。現在、社員は基本的に毎日オフィスに出社しています。従業員数は、84名が同じオフィスで働いており、パントリーもよく利用されています。 福利厚生としてOFFICE ZENBを選んだ理由食の選択肢を増やし、健康的に働いてほしい ――オフィスZENBの導入を検討した背景・目的を教えてください。オフィス周辺に、コンビニや手頃な価格帯の飲食店が少ないため、社員が忙しいとカップラーメンや菓子パンで食事をする従業員が多くいました。社員は会社の大切な資本であり、健康的に働いてほしいという思いから、食の選択肢を増やす必要があると考え、オフィスZENBの導入を決めました。 ――さまざまなサービスがある中で、オフィスZENBを選んだ理由は何でしょうか。ZENBはグルテンフリー・植物由来といった“健康配慮の商品設計”が魅力的でした。また、専用BOXを配置して補充するだけというシンプルな運用も非常に導入しやすい点でした。 導入時の工夫と従業員の反応ゼンブブレッドが「ふわふわで美味しい」と好評 ――どこに設置していますか?他社の冷凍弁当のサービスも併用しており、その近くの電子レンジや冷蔵庫があるパントリー内の棚に設置しています。社員が休憩や食事のタイミングで自然に手に取りやすい場所です。 ――導入後、従業員様の反応はいかがでしょうか?導入直後から想像以上の反響があり、在庫がすぐになくなるほど人気でした。健康食品ということで、当初は若手の社員に受け入れられるかどうか不安もあったのですが、ZENBブレッドは「ふわふわで美味しい」と好評で、特に男性社員の利用率が高い点は意外でした。利用シーンも幅広く、朝ごはんとして利用する方や、昼食のおかずプレートにもう一品加えたいとき、残業時の軽食として活用される方などさまざまです。中でも人気なのが「きなこあん」で、すぐに品切れになるほどです。「紅茶&オレンジ」もよく選ばれていますね。わたしは「くるみ&レーズン」が好きでよく利用しています。また、「普段はダイエットのためにパンを控えているものの、グルテンフリーなので安心して食べられるのが嬉しい」という声も寄せられており、健康意識の高い社員からも高い評価をいただいています。 利用者としての感想健康診断の結果に期待してます! ――ご担当者としての率直な感想はいかがでしょうか?社員からの反響が大きく、とても満足しています。今後、健康診断の結果が導入前と比べて改善するのではと期待しています。もちろん、継続して利用していきたいと思っています。 福利厚生として導入検討中の企業さまへ ――最後に、導入を迷われている企業様へ一言お願いします。まずは何より“美味しい”ので、一度食べたらリピーターになる社員が確実に出ると思います。また、パントリーで「この味が美味しかったよ」と自然に会話が生まれ、社員同士のコミュニケーションも増えました。社員の健康管理や働く環境改善に課題を感じている企業様には、本当におすすめできるサービスです。 株式会社AViC様、貴重なお話をありがとうございました。 ※小麦不使用:原料には小麦を使用しておりませんが、製造工場等では小麦を含む製品も生産しております。小麦にアレルギー症状のある方は、医師にご相談ください。

    株式会社AViC様 導入事例

    プラン:会社一部負担

    デジタルマーケティング事業を展開する株式会社AViC様では、オフィス周りに食事環境が少ないことによる社員の健康課題を解消し、働きやすい環境を整えるために『OFFICE ZENB(オフィスゼンブ)』を導入いただきました。 今回は、導入の背景や目的、従業員の皆さまの反応についてお話を伺いました。 目次 導入企業のご紹介 福利厚生としてOFFICE ZENBを選んだ理由 導入時の工夫と従業員の反応 利用者としての感想 福利厚生として導入検討中の企業さまへ 導入企業のご紹介 社名:株式会社AViC事業内容:デジタルマーケティング(戦略設計〜広告運用)プラン:会社一部負担従業員数:84名出社状況:基本的に全社員が毎日オフィスに出社導入理由:食環境の改善/健康促進/導入・運用の手軽さ ――御社の事業内容を教えてください。AviCは、デジタルマーケティング事業を展開しています。「Team AViCがビジネスドライバーとなり、世の中に新たな景色を創る」をミッションに掲げ、マーケティングの戦略設計から集客施策、広告運用まで、投資対効果の最大化を支援しています。 ――従業員の出社状況はいかがでしょうか。現在、社員は基本的に毎日オフィスに出社しています。従業員数は、84名が同じオフィスで働いており、パントリーもよく利用されています。 福利厚生としてOFFICE ZENBを選んだ理由食の選択肢を増やし、健康的に働いてほしい ――オフィスZENBの導入を検討した背景・目的を教えてください。オフィス周辺に、コンビニや手頃な価格帯の飲食店が少ないため、社員が忙しいとカップラーメンや菓子パンで食事をする従業員が多くいました。社員は会社の大切な資本であり、健康的に働いてほしいという思いから、食の選択肢を増やす必要があると考え、オフィスZENBの導入を決めました。 ――さまざまなサービスがある中で、オフィスZENBを選んだ理由は何でしょうか。ZENBはグルテンフリー・植物由来といった“健康配慮の商品設計”が魅力的でした。また、専用BOXを配置して補充するだけというシンプルな運用も非常に導入しやすい点でした。 導入時の工夫と従業員の反応ゼンブブレッドが「ふわふわで美味しい」と好評 ――どこに設置していますか?他社の冷凍弁当のサービスも併用しており、その近くの電子レンジや冷蔵庫があるパントリー内の棚に設置しています。社員が休憩や食事のタイミングで自然に手に取りやすい場所です。 ――導入後、従業員様の反応はいかがでしょうか?導入直後から想像以上の反響があり、在庫がすぐになくなるほど人気でした。健康食品ということで、当初は若手の社員に受け入れられるかどうか不安もあったのですが、ZENBブレッドは「ふわふわで美味しい」と好評で、特に男性社員の利用率が高い点は意外でした。利用シーンも幅広く、朝ごはんとして利用する方や、昼食のおかずプレートにもう一品加えたいとき、残業時の軽食として活用される方などさまざまです。中でも人気なのが「きなこあん」で、すぐに品切れになるほどです。「紅茶&オレンジ」もよく選ばれていますね。わたしは「くるみ&レーズン」が好きでよく利用しています。また、「普段はダイエットのためにパンを控えているものの、グルテンフリーなので安心して食べられるのが嬉しい」という声も寄せられており、健康意識の高い社員からも高い評価をいただいています。 利用者としての感想健康診断の結果に期待してます! ――ご担当者としての率直な感想はいかがでしょうか?社員からの反響が大きく、とても満足しています。今後、健康診断の結果が導入前と比べて改善するのではと期待しています。もちろん、継続して利用していきたいと思っています。 福利厚生として導入検討中の企業さまへ ――最後に、導入を迷われている企業様へ一言お願いします。まずは何より“美味しい”ので、一度食べたらリピーターになる社員が確実に出ると思います。また、パントリーで「この味が美味しかったよ」と自然に会話が生まれ、社員同士のコミュニケーションも増えました。社員の健康管理や働く環境改善に課題を感じている企業様には、本当におすすめできるサービスです。 株式会社AViC様、貴重なお話をありがとうございました。 ※小麦不使用:原料には小麦を使用しておりませんが、製造工場等では小麦を含む製品も生産しております。小麦にアレルギー症状のある方は、医師にご相談ください。

  • 株式会社DGフィナンシャルテクノロジー様 導入事例
    従業員数 550

    株式会社DGフィナンシャルテクノロジー様 導入事例

    従業員の健康を考え、おいしくてカラダにやさしいものを取り入れたいという想いから、DGフィナンシャルテクノロジー様では『OFFICE ZENB(オフィスゼンブ)』を導入いただきました。決済代行サービスなどを展開し、多くの企業を支えるDGフィナンシャルテクノロジー様。 今回は、導入のきっかけや選定理由、従業員の皆さまの反応についてお話を伺いました。 目次 導入企業のご紹介 OFFICE ZENBを選んだ理由 導入時の工夫と従業員の反応 利用者としての感想 福利厚生として導入検討中の企業さまへ 導入企業のご紹介 社名:株式会社DGフィナンシャルテクノロジーHP:https://www.veritrans.co.jp/業種:収納代行、決済情報処理、送金サービスの提供プラン:一部会社負担従業員数:約550名導入理由:福利厚生の充実/出社率向上/従業員の健康促進 ――御社の事業内容について教えてください。DGフィナンシャルテクノロジー(DGFT)は、国内最大級の決済代行事業者として「契約」から「決済データ処理」まで一貫して担う決済サービスを、EC事業者や小売店、公的機関などに幅広く提供しています。 決済機関と事業者の間に立ち、複数の決済手段を一括で契約・管理し、ワンストップでまとめてご利用いただける点がDGFTの強みです。主力サービスには、「クラウドペイ」と「クラウドペイネオ」の2種類があります。クラウドペイはQRコード決済の種類が豊富で、海外決済ブランドにも一部対応しています。クラウドペイネオは各種QRコード決済に加え、クレジットカードにも対応しており、OFFICE ZENBの従業員決済サービスにもこちらをご利用いただいています。 ――従業員数や出社状況を教えてください。従業員は全体で約550名、そのうち正社員が約250名です。 ほとんどの従業員が本社ビル内に勤務しており、3フロアに分かれています。 出社率は日によって異なりますが、6〜7割ほどです。 お客様の情報を扱う関係上、他社に比べて出社率が高めとなっています。 ――社員の皆さまの食事事情について教えてください。外で食事をとる社員もいれば、ビル内のコンビニを利用する社員もいます。 最近では社内で食べる社員が増え、オフィスZENB以外の福利厚生サービスも活発に利用されています。 休憩スペースを設けており、そこで食事をとる方も、自席で食べる方もいます。 真夏は社内利用が多く、涼しい季節になると外で食事する方が増える傾向です。 福利厚生としてOFFICE ZENBを選んだ理由実際に食べて「おいしい!」と感じ、導入を決定 ――オフィスZENBを導入された理由を教えてください。狙いは2点あります。 1つ目は、ZENBさまに当社のシステム「クラウドペイネオ」を導入いただいたことをきっかけに、社員自身にも自社サービスを一顧客として体感してもらいたかったこと。 2つ目は、社員からの要望があったことです。 女性社員を中心にグルテンフリーを意識している方が多く、広告などでZENBを見かけて気になっていたようです。 担当の私自身もコンビニでZENBを購入して食べたところ、「おいしい!」と感じ、導入を決めました。 ――他社の福利厚生サービスも利用されていますか?はい。冷凍弁当、小分け惣菜、スナックなど複数のサービスを導入しています。...

    株式会社DGフィナンシャルテクノロジー様 導入事例

    プラン:一部会社負担

    従業員の健康を考え、おいしくてカラダにやさしいものを取り入れたいという想いから、DGフィナンシャルテクノロジー様では『OFFICE ZENB(オフィスゼンブ)』を導入いただきました。決済代行サービスなどを展開し、多くの企業を支えるDGフィナンシャルテクノロジー様。 今回は、導入のきっかけや選定理由、従業員の皆さまの反応についてお話を伺いました。 目次 導入企業のご紹介 OFFICE ZENBを選んだ理由 導入時の工夫と従業員の反応 利用者としての感想 福利厚生として導入検討中の企業さまへ 導入企業のご紹介 社名:株式会社DGフィナンシャルテクノロジーHP:https://www.veritrans.co.jp/業種:収納代行、決済情報処理、送金サービスの提供プラン:一部会社負担従業員数:約550名導入理由:福利厚生の充実/出社率向上/従業員の健康促進 ――御社の事業内容について教えてください。DGフィナンシャルテクノロジー(DGFT)は、国内最大級の決済代行事業者として「契約」から「決済データ処理」まで一貫して担う決済サービスを、EC事業者や小売店、公的機関などに幅広く提供しています。 決済機関と事業者の間に立ち、複数の決済手段を一括で契約・管理し、ワンストップでまとめてご利用いただける点がDGFTの強みです。主力サービスには、「クラウドペイ」と「クラウドペイネオ」の2種類があります。クラウドペイはQRコード決済の種類が豊富で、海外決済ブランドにも一部対応しています。クラウドペイネオは各種QRコード決済に加え、クレジットカードにも対応しており、OFFICE ZENBの従業員決済サービスにもこちらをご利用いただいています。 ――従業員数や出社状況を教えてください。従業員は全体で約550名、そのうち正社員が約250名です。 ほとんどの従業員が本社ビル内に勤務しており、3フロアに分かれています。 出社率は日によって異なりますが、6〜7割ほどです。 お客様の情報を扱う関係上、他社に比べて出社率が高めとなっています。 ――社員の皆さまの食事事情について教えてください。外で食事をとる社員もいれば、ビル内のコンビニを利用する社員もいます。 最近では社内で食べる社員が増え、オフィスZENB以外の福利厚生サービスも活発に利用されています。 休憩スペースを設けており、そこで食事をとる方も、自席で食べる方もいます。 真夏は社内利用が多く、涼しい季節になると外で食事する方が増える傾向です。 福利厚生としてOFFICE ZENBを選んだ理由実際に食べて「おいしい!」と感じ、導入を決定 ――オフィスZENBを導入された理由を教えてください。狙いは2点あります。 1つ目は、ZENBさまに当社のシステム「クラウドペイネオ」を導入いただいたことをきっかけに、社員自身にも自社サービスを一顧客として体感してもらいたかったこと。 2つ目は、社員からの要望があったことです。 女性社員を中心にグルテンフリーを意識している方が多く、広告などでZENBを見かけて気になっていたようです。 担当の私自身もコンビニでZENBを購入して食べたところ、「おいしい!」と感じ、導入を決めました。 ――他社の福利厚生サービスも利用されていますか?はい。冷凍弁当、小分け惣菜、スナックなど複数のサービスを導入しています。...

  • 住石ホールディングス株式会社様 導入事例

    住石ホールディングス株式会社様 導入事例

    従業員全員が平等に利用できる福利厚生を通じて、従業員の健康を促進したいと考え、住石ホールディングス様では『OFFICE ZENB(オフィスゼンブ)』を導入いただきました。石炭の仕入・販売、工業用人工ダイヤモンドの製造・販売、岩石の採取・販売を行うグループ会社の経営企画・管理を行う住石ホールディングス様。今回は、導入の背景や目的、従業員の皆さまの反応についてお話を伺いました。 目次 導入企業のご紹介 OFFICE ZENBを選んだ理由 導入時の工夫と従業員の反応 利用者としての感想 福利厚生として導入検討中の企業さまへ 導入企業のご紹介 社名:住石ホールディングス株式会社サイト:https://www.sumiseki.co.jp/業種:石炭の仕入・販売、工業用人工ダイヤモンドの製造・販売、岩石の採取・販売を行うグループ会社の経営企画・管理プラン:会社全額負担導入理由:福利厚生の充実/健康促進/手軽さ/栄養面/業務効率向上 ――御社の事業内容について教えてください。弊社は、石炭の仕入・販売、工業用人工ダイヤモンドの製造・販売、岩石の採取・販売を行うグループ会社の経営企画・管理、並びに それらに付帯する業務を行っております。 ――従業員数や出社状況を教えてください。現在、東京オフィス勤務者は30名程度です。勤務体制は週1日の在宅勤務を取り入れ、80%程度の出社率です。 OFFICE ZENBを選んだ理由福利厚生の一環として健康支援の幅を広げたい ――オフィスZENBを導入しようとした背景・目的を教えてください。導入にあたっては、主に3つの目的がありました。1つ目は、福利厚生の充実です。従業員全員が平等に受け取れる福利厚生の一環として、これまで提供していた飲料に加え、健康補助食品を導入することで、健康支援の幅を広げたいと考えました。2つ目は、健康意識の向上と手軽さの両立です。業務の合間でも手軽に栄養補給できるような食品を選び、健康意識の高まりに応えるとともに、日常的に取り入れやすい環境づくりを目指しました。3つ目は、利便性の向上です。これまでは各自がコンビニなどで購入していましたが、オフィス内で提供することで外出の手間を省き、業務効率や快適性の向上につなげたいと考えました。 おいしさや素材へのこだわりが決め手 ――数ある中で、オフィスZENBを選ばれた理由を教えてください。一番の決め手は、ZENBの「植物を可能な限り、まるごとぜんぶ」というコンセプトでした。可能な限り添加物は使用せず、素材本来のおいしさにこだわっているため、健康志向の従業員にも安心して提供できます。また、チップスやスナックなど、忙しい中でも手軽に食べられる商品が揃っており、味もおいしい。 実際に試食した従業員からも非常に好評でした。導入にあたってのサポート体制も丁寧で、説明や試食会の実施など、社内展開をスムーズに進められたのもありがたかったです。 導入時の工夫と従業員の反応 ――オフィスZENBはどのような場所に設置されていますか?冷蔵庫横の休憩スペース付近に設置しています。従業員が自然に立ち寄れる場所なので、業務の合間にも気軽に手に取ってもらえています。 「食物繊維が豊富なので、体調管理にも役立ちそう。」 ――導入後の従業員の皆さまの反応はいかがですか?とても反応がよく、初回の30個がほぼ5日間であっという間になくなりました。従業員からは次のような声が寄せられています。「小麦粉不使用なのに、しっかりした食感で満足感があります。健康志向には嬉しいです。」「社内で提供されるようになって、選択肢が増えてありがたいです。」「食物繊維が豊富なので、体調管理にも役立ちそう。味も思ったより美味しいです。」人気商品は、ゼンブ ブレッドのカカオときなこ。サクサク食感のチップス系も人気で、特に決まった時間はなくて、それぞれが間食したい、食べたいときに自由に利用しています。2回目以降は、間食の需要が高いのかなと感じたので、パンではなくチップスやパスタスナックの商品を増やしたりいろいろと試しています。 利用者としての感想 ――利用者としての感想をお聞かせください。最初に「ヘルシー」と聞いたときは味に不安もありましたが、ゼンブブレッドを食べてみて驚きました。ふわふわの食感でしっかりおいしく、「これなら続けられる」と思いました。オフィスに置いてみたら、みんな自然と手に取り、気づいたらなくなっているほどです。小腹が空いたときに罪悪感なく食べられるのが嬉しく、オフィスに“ちょっとした楽しみ”が増えました。また、契約形態の柔軟さも魅力です。 スキップや一時停止が可能で、オンライン管理も簡単にできるため、とても助かっています。 今後も継続的に利用していきたいと思っています。 福利厚生として導入検討中の企業さまへ管理の手間が少なく、導入ハードルも低い...

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    プラン:会社全額負担

    従業員全員が平等に利用できる福利厚生を通じて、従業員の健康を促進したいと考え、住石ホールディングス様では『OFFICE ZENB(オフィスゼンブ)』を導入いただきました。石炭の仕入・販売、工業用人工ダイヤモンドの製造・販売、岩石の採取・販売を行うグループ会社の経営企画・管理を行う住石ホールディングス様。今回は、導入の背景や目的、従業員の皆さまの反応についてお話を伺いました。 目次 導入企業のご紹介 OFFICE ZENBを選んだ理由 導入時の工夫と従業員の反応 利用者としての感想 福利厚生として導入検討中の企業さまへ 導入企業のご紹介 社名:住石ホールディングス株式会社サイト:https://www.sumiseki.co.jp/業種:石炭の仕入・販売、工業用人工ダイヤモンドの製造・販売、岩石の採取・販売を行うグループ会社の経営企画・管理プラン:会社全額負担導入理由:福利厚生の充実/健康促進/手軽さ/栄養面/業務効率向上 ――御社の事業内容について教えてください。弊社は、石炭の仕入・販売、工業用人工ダイヤモンドの製造・販売、岩石の採取・販売を行うグループ会社の経営企画・管理、並びに それらに付帯する業務を行っております。 ――従業員数や出社状況を教えてください。現在、東京オフィス勤務者は30名程度です。勤務体制は週1日の在宅勤務を取り入れ、80%程度の出社率です。 OFFICE ZENBを選んだ理由福利厚生の一環として健康支援の幅を広げたい ――オフィスZENBを導入しようとした背景・目的を教えてください。導入にあたっては、主に3つの目的がありました。1つ目は、福利厚生の充実です。従業員全員が平等に受け取れる福利厚生の一環として、これまで提供していた飲料に加え、健康補助食品を導入することで、健康支援の幅を広げたいと考えました。2つ目は、健康意識の向上と手軽さの両立です。業務の合間でも手軽に栄養補給できるような食品を選び、健康意識の高まりに応えるとともに、日常的に取り入れやすい環境づくりを目指しました。3つ目は、利便性の向上です。これまでは各自がコンビニなどで購入していましたが、オフィス内で提供することで外出の手間を省き、業務効率や快適性の向上につなげたいと考えました。 おいしさや素材へのこだわりが決め手 ――数ある中で、オフィスZENBを選ばれた理由を教えてください。一番の決め手は、ZENBの「植物を可能な限り、まるごとぜんぶ」というコンセプトでした。可能な限り添加物は使用せず、素材本来のおいしさにこだわっているため、健康志向の従業員にも安心して提供できます。また、チップスやスナックなど、忙しい中でも手軽に食べられる商品が揃っており、味もおいしい。 実際に試食した従業員からも非常に好評でした。導入にあたってのサポート体制も丁寧で、説明や試食会の実施など、社内展開をスムーズに進められたのもありがたかったです。 導入時の工夫と従業員の反応 ――オフィスZENBはどのような場所に設置されていますか?冷蔵庫横の休憩スペース付近に設置しています。従業員が自然に立ち寄れる場所なので、業務の合間にも気軽に手に取ってもらえています。 「食物繊維が豊富なので、体調管理にも役立ちそう。」 ――導入後の従業員の皆さまの反応はいかがですか?とても反応がよく、初回の30個がほぼ5日間であっという間になくなりました。従業員からは次のような声が寄せられています。「小麦粉不使用なのに、しっかりした食感で満足感があります。健康志向には嬉しいです。」「社内で提供されるようになって、選択肢が増えてありがたいです。」「食物繊維が豊富なので、体調管理にも役立ちそう。味も思ったより美味しいです。」人気商品は、ゼンブ ブレッドのカカオときなこ。サクサク食感のチップス系も人気で、特に決まった時間はなくて、それぞれが間食したい、食べたいときに自由に利用しています。2回目以降は、間食の需要が高いのかなと感じたので、パンではなくチップスやパスタスナックの商品を増やしたりいろいろと試しています。 利用者としての感想 ――利用者としての感想をお聞かせください。最初に「ヘルシー」と聞いたときは味に不安もありましたが、ゼンブブレッドを食べてみて驚きました。ふわふわの食感でしっかりおいしく、「これなら続けられる」と思いました。オフィスに置いてみたら、みんな自然と手に取り、気づいたらなくなっているほどです。小腹が空いたときに罪悪感なく食べられるのが嬉しく、オフィスに“ちょっとした楽しみ”が増えました。また、契約形態の柔軟さも魅力です。 スキップや一時停止が可能で、オンライン管理も簡単にできるため、とても助かっています。 今後も継続的に利用していきたいと思っています。 福利厚生として導入検討中の企業さまへ管理の手間が少なく、導入ハードルも低い...